HOME > 医師募集・求人・転職情報 【財団法人厚生会 仙台厚生病院】
【求人番号】 001416  【情報更新日】 2017-09-26

オススメ!【独立開業支援】

財団法人厚生会 仙台厚生病院  [宮城県仙台市]

病院の概要

開設:昭和20年10月26日。383床。医師95名。DRかー2台所有。
心臓血管・•呼吸器・•消化器の3センターを有する。

地域支援医療病院(平成8年11月に県内2番目で)承認。

診療科目

●消化器内科 ●呼吸器内科 ●循環器内科 ●内分泌内科 ●消化器外科 ●呼吸器外科 ●心臓血管外科 ●麻酔科

求人希望医師

●循環器内科 ●消化器内科 ●呼吸器内科 ●呼吸器外科 ●心臓血管外科 ●放射線科 ●麻酔科 ●肝臓病 ●後期研修 ●初期研修

求人内容

  • 消化器センター 肝臓内科医師・後期研修医 
    心臓血管センター 循環器内科医師      
       
    消化器センター 消化器内科医師・後期研修医 
    呼吸器センター 呼吸器内科医師  
    呼吸器センター 呼吸器外科医師 
     
    放射線科 医師  
    麻酔科 医師       
消化器センター 肝臓内科 医師 募集
「肝臓内科医、肝臓内科医を目指す医師募集」
 40歳くらいまでの肝臓内科医もしくは、肝臓内科医を目指す医師、後期研修医を募集致します。

 2016年1月新設の診療科ですが、肝炎、肝がんの症例数は既に東北地方でトップクラスの数に増加しております。最新の医療機器が導入されているため、TACEやRFA、肝生検、腹部エコーの手技を身に付けたい先生や、肝炎治療、研究にご興味のある先生は大歓迎です。
 学会発表、論文報告の指導も充実しております。
 
 また、当院では、QOLも大事にしておりますのでフレキシブルな働き方が可能です。ご興味のある方は、一度ご連絡頂ければ幸いです。
 
募集人数 若干名
途中採用可です。
選考基準 40歳くらいまでの肝臓内科医
肝臓内科医を目指す医師、後期研修医も大歓迎です。
身分・待遇 一般財団法人厚生会規程による(詳細は相談)

心臓血管センター 循環器内科 医師 募集
さらなる業務拡大に向け、循環器内科医師募集中!
 心臓血管センター循環器内科ではさらなる業務拡大に向け、医師募集中です。CCU13床を含む117床を使用し、入院患者数は6,834人(09年度、全国第2位)に及びます。病診連携、病病連携を重視し、1,200人を超える連携医と協力して連携ネットワークを構築しており、90%の高い紹介率を維持しています。本院に25名、5か所のサテライトに15名の医師スタッフを有し、虚血性心疾患、心不全、弁膜症、末梢動脈疾患、不整脈疾患などを幅広く治療しています。

 日本循環器学会、日本心血管インターベンション治療学会、日本超音波医学会などの認定医、専門医の資格を取得できます。

 特に、カテーテル手術件数(PCI)では7年連続東北第一位、全国トップ10(サテライト施設の症例は含まず)にランクされています。若手医師は上級医の指導の下、短期間でカテーテルの技術を習得し、早期にPCI術者に移行できます。また、末梢血管治療は腸骨動脈、浅大腿動脈、膝下動脈まで広い範囲をカバーし、エキシマレーザー治療などの先進治療も可能です。不整脈についてはペースメーカー、カテーテルアブレーション治療、循環器内科の専門分野がどのようなものであっても対応できるシステムになっています。また、ある程度経験を積んでご活躍の先生であっても、豊富な症例を受け持つことによって、さらなる飛躍を実現していただけるものと思います。

 また、これは非常に重要なことですが、豊富なスタッフを有する本院では、循環器内科として毎日2名の当直体制(休日は3名)を採っており、当直日以外の呼び出しは原則なく、一般市民同様の健康的な個人生活を維持できます。


循環器内科の後期研修についてはこちら
募集人数 若干名
途中採用可です。
選考基準 40歳くらいまでの循環器内科医
後期研修医も大歓迎です。
身分・待遇 一般財団法人厚生会規程による(詳細は相談)
消化器センター 消化器内科医師・後期研修医募集

・102床のベッド数を20人の消化器内科医が担当し、各種悪性疾患の診断・治療を中心に、急性期疾患から慢性良性疾患まで広く診療しております。

・臨床研究を積極的に行い、消化器関連学会での発表、および論文発表を積極的に行っております。

・日本消化器病学会、日本消化器内視鏡学会、日本大腸肛門病学会、日本がん治療認定医機構、日本臨床腫瘍学会などの指導施設で認定医、専門医、指導医の資格を取得できます。
①一流の消化管専門医を目指す医師・後期研修医を求む!
  • 豊富な症例、高度医療設備のもと、各種画像診断能が身につきます。
    豊富な症例、一流の指導医のもと、基本となる上下部内視鏡検査はもとより、超音波内視鏡、NBI拡大内視鏡、ダブルバルーン・カプセル小腸内視鏡などの特殊内視鏡検査やX線による画像診断が身につきます。
    ESDなど高度の内視鏡治療法のノウハウを術者として学べます。
    東北で第1位、全国でも第4位の実績を誇る早期胃癌をはじめ、食道癌や大腸癌の内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)、各種内視鏡治療、肝胆膵領域のインターベンション治療などのノウハウが術者として学べます。
    消化器救急疾患の治療法が確実に身につきます。
    24時間救急応需体制をとっており、上級医の指導のもと、内視鏡的止血術や胆道疾患のドレナージをはじめとする消化器救急疾患の治療法をマスターできます。
 しっかりとした診断能力および治療技術を身につけたい後期研修医はもとより、既に消化器領域を専門としながら、さらにワンランク上を目指したい先生方を歓迎します。我々とともに一流の診断・治療を追求してみませんか?
②肝臓・胆膵領域を専門とされる先生方を熱望します!
  • 肝臓癌に対するラジオ波凝固療法は東北で有数の症例数です。
    仙台厚生病院ではラジオ波凝固療法を肝癌に対する内科的治療の中心に位置づけ、積極的に行っております。また、肝動脈塞栓術も行なっており、慢性肝疾患の症例も豊富です。
    胆・膵の検査・治療数も豊富です。
    2012年のERCP系検査・治療数は500件、胆膵領域の超音波内視鏡検査は621件にのぼり、超音波内視鏡ガイド下穿刺術やドレナージ術も積極的に行なっております。
    外科手術数も豊富です。
    肝癌、膵癌、胆道癌に対する外科手術数も豊富であり、内科と外科が連携し、最適な治療を選択しています。
 今後さらなる発展のため、現在肝胆膵領域でご活躍の先生、あるいは肝胆膵領域を志す医師を熱望します。
消化器内科の後期研修についてはこちら
募集人数 常勤①、②若干名  随時見学可、途中採用可です
選考基準 ①消化器領域を専門とされる40歳くらいまでの医師
または消化器内視鏡診断・治療が大好きな後期研修医
②肝臓、胆膵領域を専門とすされる40歳くらいまでの医師
または肝臓、胆膵領域を志望の後期研修医

 
 

 
 

 
 

呼吸器センター 呼吸器内科 医師 募集
  • 仙台市内はもちろん県外からも紹介患者が多く、今後更に増加することが予想され、より迅速な対応とより高度な医療の提供のため共に働いてくれる呼吸器内科医を熱望しています。
    病床約70床を担当し、急性期疾患や肺癌を含め呼吸器疾患全般の診療を行っています。
    特に肺癌については県内の1/3近くの患者が当院で診断され、精力的に診断と治療にあたっています。
    気管支鏡検査の他に、局所麻酔下胸腔鏡検査や超音波ガイド下気管支鏡の研修を行うことができます。
    日本呼吸器学会、日本呼吸器内視鏡学会、日本感染症学会の認定施設であり、専門医を取得できます。臨床研究を多数行っており、国内外の学会での発表、論文発表の機会があります。
    呼吸器内科として毎日当直体制をとっており、当直日以外の呼び出しはありません。
呼吸器内科の後期研修についてはこちら
募集人数 若干名
選考基準 40歳位までの若手呼吸器内科医、または呼吸器内科志望医
後期研修医も大歓迎です。
身分・待遇 一般財団法人厚生会規程による(詳細は相談)
呼吸器センター 呼吸器外科 医師 募集
  • 当科の特徴は、手術件数が非常に多い事です(年間400例)。呼吸器内科と密に連携し、外科は手術に専念できる環境(呼吸器センター)ができています。
    特に肺癌の手術件数は東北一で年間230例以上です。2011年は更に手術症例数が増えています。当科の肺癌手術は、“完全胸腔鏡下肺癌手術”といって、肺葉切除からリンパ節郭清まで全てモニター視で行っています。この完全胸腔鏡下手術が修得できます。
    呼吸器外科学会関連病院で呼吸器外科専門医の資格が取得できます。
    手術は、毎日(月曜~金曜)行っています。手術の修得には非常に良い環境です。
呼吸器外科の後期研修についてはこちら
募集人数 常勤医 若干名
選考基準 40歳位までの呼吸器外科医、または呼吸器外科医志望者
後期研修医も大歓迎です。
身分・待遇 一般財団法人厚生会規程による(詳細は相談)

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放射線科 医師 募集
 放射線科では以下の機器を所有し、画像診断と放射線治療を行っています。
  • 64列 CT(1台)、320列 CT(2台)
    1.5T MRI(1台)
    PET-CT(2台)
    SPECT(2台)
    ライナック(1台)
放射線科の後期研修についてはこちら
募集人数 放射線診断医 1名(常勤)
診療内容 診断医はCT、MRI、PET-CTおよび核医学の読影を担当、また治療医は主に肺癌の放射線治療を担当(外来のみ)。専門病院の特徴を反映して、心臓、消化器、呼吸器の症例が極めて豊富であり、いずれのモダリティーにおいても専門性の高い読影の経験を積むことができます。学会・研究会等への参加(発表)は積極的に行っており、海外も含めて学会出張可能です。
身分・待遇 一般財団法人厚生会規程による(詳細は相談)
当直はありません。
放射線科 医師 募集
 放射線科では以下の機器を所有し、画像診断と放射線治療を行っています。
  • 64列 CT(1台)、320列 CT(2台)
    1.5T MRI(1台)
    PET-CT(2台)
    SPECT(2台)
    ライナック(1台)
放射線科の後期研修についてはこちら
募集人数 放射線診断医 1名(常勤)
診療内容 診断医はCT、MRI、PET-CTおよび核医学の読影を担当、また治療医は主に肺癌の放射線治療を担当(外来のみ)。専門病院の特徴を反映して、心臓、消化器、呼吸器の症例が極めて豊富であり、いずれのモダリティーにおいても専門性の高い読影の経験を積むことができます。学会・研究会等への参加(発表)は積極的に行っており、海外も含めて学会出張可能です。
身分・待遇 一般財団法人厚生会規程による(詳細は相談)
当直はありません。
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