HOME > 医師募集・求人・転職情報 【医療法人財団 さいたま市民医療センター】
【求人番号】 000538  【情報更新日】 2019-11-11

病院名

医療法人財団 さいたま市民医療センター  [埼玉県さいたま市西区]

病院の概要

センターは、市が建物や医療機器を整備し市内の4医師会(浦和・大宮・与野・岩槻)で構成する
医療法人が運営する公設民営方式の病院です。
地域の医療機関からの紹介患者に対する医療を提供するとともに、、法人
病床や医療機器の共同利用を推進してまいります。http://dr-hello.jp/login.php?stats=logoff

また、24時間体制の第二次小児救急医療、
回復期リハビリテーションなどに力を注いでいくこととしております。

診療科目

●内科 ●消化器内科 ●呼吸器内科 ●循環器内科 ●内分泌内科 ●神経内科 ●リウマチ科 ●整形外科 ●外科 ●脳神経外科 ●乳腺外科 ●放射線科 ●麻酔科 ●リハビリ科 ●小児科

求人希望医師

●一般内科 ●消化器内科 ●麻酔科 ●女性 ●当直 ●後期研修 ●家庭医療

求人内容

■中途採用         
 ■中途採用 
 ・医師(麻酔科医)    
 ・医師(消化器内科常勤医師)  
 ・医師(平成29年度 内科系後期研修医)                      
 
     
 
     
 医師(麻酔科常勤医師)    
業務内容 手術の麻酔管理など。                                
待遇 当院規程による      
(詳細についてはお問い合わせください)     
勤務日等 週4日勤務(8:30 ~ 17:30)可能 
夏季休暇・年末年始休暇有り  
  
※女性医師歓迎いたします。    
加入保険 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
福利厚生 院内保育室、職員宿舎完備 

 
医師(内科シニアレジデント) 
内科研修の特色

・総合医のみならず、総合医のマインドをもった臓器別専門医の育成にも力を入れています。

・全人的医療のセンスを磨く目的で、幅広い分野の疾患を経験します。

・消化器内科を実践しつつ、心エコーも研修したい。循環器専門医をとりたいが、内視鏡スクリーニング検査の技術は習得したいなど、多様なニーズに応えられる組織です。

・家庭医として診療所勤務、あるいは開業を希望する医師にも最適なプログラムです。希望により小児科、外科など他科のローテーション研修も可能です。
 
勤務形態 常勤 月の当直回数は4回程度 
募集人数 2、3名
研修期間 原則3年(希望に応じてアレンジ可能)
研修終了後 医員として継続勤務可能
自治医科大学大学院
関連医療機関などで更に専門性を高めることも可能
加入保険 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
福利厚生 職員宿舎利用
選考方法 書類選考、面接



 
医師(消化器内科常勤医師)
 消化器内科部門では、消化器病学会専門医、消化器内視鏡学会専門医相当の経験と実績を備えチーム医療に貢献できる医師を募集します。

 当センターでは、最新の内視鏡設備(オリンパス社EVIS LUCERA ELITE、フジフイルム社 LASEREO)を有し、それぞれ拡大内視鏡を備え高精度の検査および内視鏡治療を実施しています。
また小腸カプセル内視鏡システム、バルーン内視鏡システム(DBE,SBE)、超音波内視鏡システム(ラジアル、コンベックス)も保有しています。

 業務は通常の消化器検査・外来病棟診療を中心に、緊急内視鏡治療、ESD(食道・胃・大腸)、ERCP、小腸内視鏡検査また放射線科の協力を仰ぎTACE、BRTO、TIPS、また肝細胞癌に対するRFA、interventional EUSまでオールラウンドに消化器内科としての診療を行っております。

【2016年4月~7月の実績】
術式 件数
EGD 946
CS 805
ESD 33
ERCP 66
DBERCP 1
EUS-FNA 3
interventional EUS 2
 
資格 消化器病学会専門医、消化器内視鏡学会専門医等の消化器専門医療が可能な医師
(資格は必須ではない)
業務内容 消化器専門外来、検査・治療、病棟管理、当直業務
待遇 当院規定による
(詳細についてはお問い合わせください)
勤務日 週5日勤務 
















医師(家庭医療後期研修プログラム 後期研修医、スタッフドクター) 
さいたま市民医療センター総合診療医後期研修プログラム
「家庭医療後期研修プログラム (Ver2.0)」

 当センターは病床数340床の地域医療支援病院であり、さいたま市(人口127万人、政令指定都市)の基幹病院の一つとして救急医療・急性期医療に重点をおいた診療を提供しています。
AMI、脳梗塞のt-PAや脳血管内治療、消化管出血の緊急止血、白血病治療などの急性期専門医療を提供しつつも内科を細分化せず、一つのチームとして運営しているユニークな医療機関です。
設立6年ですので、まだまだブランド病院にはかないませんが、救急搬送は5000台/年、24名の内科医(日本プライマリ・ケア連合学会指導医5名)が在籍し、しっかりとした指導体制を構築しています。

 救急・総合診療科が中心となり、各臓器別専門医による強力なサポートを得ながら内科チームで一緒に学び働きたい後期研修医を募集しています。
本プログラムを修了すると家庭医療専門医を取得できます。
同時に指導医も募集しています。日本プライマリ・ケア連合学会指導医、総合内科専門医、あるいはそれらと同等のスキルと経験があるスタッフドクターも募集しています。

●募集人数 2名/年、プログラム期間3年。
●さいたま市民医療センターで総合診療専門研修II・内科・小児科・救急部をローテートし外来・入院研修を経験します。
南魚沼市立ゆきぐに大和病院、兵庫県の公立浜坂病院、公立村岡病院で総合診療専門研修Iを行います。
都市部の病院総合医と地方の家庭医を共に経験し、都市部で得たテクニカルスキルを地方で発揮し、地方で経験した地域包括ケアシステムの理念を都市部で展開することを狙ったプログラムです。
内科部長は石田岳史(総合内科医専門医・循環器専門医・日本プライマリ・ケア連合学会指導医)、救急・総合診療科長は坪井謙(総合内科専門医、救急専門医、脳血管治療専門医)です。
 

Q&A、声

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