HOME > 医師募集・求人・転職情報 【医療法人社団三成会 新百合ヶ丘総合病院】
【求人番号】 000257  【情報更新日】 2018-11-12

オススメ!

医療法人社団三成会 新百合ヶ丘総合病院  [神奈川県川崎市麻生区]

病院の概要

新宿から約25分、新百合山手と呼ばれる素晴らしい環境の地に、377床の新設病院
「新百合ヶ丘総合病院」が誕生します。
“すべては患者さんのために”という基本理念を実践している南東北グループの集大成として取り組む新規プロジェクト。保健、医療、介護、福祉の総合サービスに取り組む南東北グループが、最重要課題としている救急医療、がん医療、そしてニーズの高い小児科、産婦人科の医療体制に対し、前向きに取り組む覚悟のプロジェクトです。
昨年からの景気後退を背景とした厳しい経済環境の中、最高の医療サービスの提供に欠かせないものは「ひと・もの・かね」つまり、優秀な人材、最高の設備、適正な経営が求められています。新百合ヶ丘総合病院は、徹底したコスト管理と必要な設備投資のバランス感覚を追求した設計を採用し、経営資源の有効活用を目指します。

患者さんの満足はもちろん、地域のみなさんの満足、取引企業の満足、働くスタッフの満足を実現できるよう、新百合ヶ丘総合病院開設プロジェクトは、いまスタートします。

そして、あなたもぜひこの新規プロジェクトに参加してください。

小児科・産婦人科医療の崩壊、看護師不足など様々な問題に前向きに取り組み、みんなで“新百合ドリーム”を実践してきましょう。

診療科目

●内科 ●消化器内科 ●呼吸器内科 ●循環器内科 ●整形外科 ●外科 ●脳神経外科 ●形成外科 ●心臓血管外科 ●麻酔科 ●産婦人科 ●耳鼻科 ●眼科 ●泌尿器科 ●小児科

求人希望医師

●消化器内科 ●内視鏡 ●女性 ●後期研修

求人内容

常勤医師の募集 
内科各科で常勤医師を募集しています。当院では後期研修医に続いて、前期研修医の募集も始まり、内科全体で若手医師を育成します。自らも成長しながら、若手医師の指導をお願いできる方を求めています。 
 
勤務条件と給与:当院規定による。経験や現在の給与なども参考にします。個々の状況に合わせて決定しますので、詳しくはお問い合わせ下さい。
     
●消化器・内視鏡内科医師募集      
            
   

2014年よりスタッフが増員し、内視鏡件数が年々増加しているため、やる気のある若手医師を募集しています。内視鏡内科では、上下部消化管、胆膵領域分け隔てなくカバーできるよう、日々診療を行っております。
【診療目標】
保険収載された手技についてはhigh volume centerと遜色ない診断精度、診療成績を消化器病領域全般で求めていくことです。
【施設認定】 
当院は内科新専門制度研修基幹病院で、      
  •   ●日本消化器内視鏡学会内視鏡指導施設  
    ●日本消化器病学会認定施設  
    ●日本肝臓学会認定施設

です。【消化器内科の醍醐味】 
消化器内科医がカバーしなければならない領域(臓器、疾患)は非常に膨大です。 一方であらゆる病態生理、さらに様々な手技を駆使して患者さんの状態を良くするというのが消化器内科の醍醐味でもあります。
【高度技術習得・働きやすい職場を目指して】
「出来るだけ広く、出来るだけ深く」研鑚を首都圏で積みたいと感じている若手消化器内科医の役に立てればと考えています。
また、今後需要が増えると思われる下部消化管内視鏡検査で、女性の患者さんが安心して気兼ねなく検査を受けるためには女性医師の活躍が必要です。子育ての問題でフルタイム勤務が難しい、ブランクがあるので純粋に内視鏡手技を学びたいといった女性医師もご相談ください。

内科後期研修医の募集
  • 内科後期研修医の募集
    救急医(後期研修医を含む)の募集
 
2016年卒業者以降は、内科系専門医の取得要件が変わる予定です。その骨子は、(1) 初期研修終了後、3年間にわたる後期研修によって内科の色々な疾患を幅広く研修し、新・内科専門医(仮称)を取得する権利を得る、(2) 新・内科専門医を取得した方だけが、17に分かれる全ての内科系subspecialtyで専門医を取得する権利を得る、というものです。また、専門医取得に限らず、内科一般の知識を身につけることは、内科医のキャリア形成にとって極めて重要です。

当病院は、2012年8月開院以来、本邦の臨床をリードする人材の確保を続けてきました。開院1年となり、9月以降次々と各内科領域で、研修施設認定が行われます。これに伴い、いちはやく新内科系専門医制度に対応した内科系後期研修医の募集を行います。

【研修体制】
内科系後期研修プログラム責任者:井廻道夫
担当スタッフ:内科医師35名 (総合内科専門医18名、各subspecialty専門医資格のべ24名)

【研修内容】
内科全般にわたる疾患を受け持ち、幅広い研修を行います。内科合同カンファレンスと総合内科カンファレンスをそれぞれ週1回行うとともに、受け持ち症例に合わせて、各subspecialty医師による直接指導を行います。また、月1回は外部招聘医師(海外招聘を含む)によるレクチャー、回診などを行います。病棟研修が主で、週1回の外来研修、週1回の救急外来でのファーストタッチ、月3回程度の内科系当直が含まれます。
 頭書の新・内科専門医制度に合わせて3年間の研修を行いますが、過渡期(2015年卒業者まで)の医師は、2年目以降、希望の専門内科を重点的に研修することが可能です。また、担当スタッフは米国・欧州各国の臨床・研究機関との繋がりが深く、3年目に1-3ヶ月の海外研修を行うことも可能です。

後期研修終了時には、内科系疾患全般のファーストタッチを適切に行えること、適切な時期にsubspecialtyへのコンサルトができること、自信を持ってその後のsubspecialty研修に進めること、を目標にしています。

【待遇】
後期研修1年目:(年俸、税込み)約6,000,000円
当直などの諸手当は別途支給します。
新築寮完備。
 
付記:年度途中の研修開始など、時期については御相談に応じます。
 

 

Q&A、声

この求人についてご質問やリクエストをお寄せ下さい FQA、声に投稿する

この求人にご興味がありますか?まずはお気軽に、お問い合わせからどうぞ この求人に問い合わせる
面倒な登録無し!すぐに問合せができます

特別な事情をお持ちのドクター様、特殊な転職をお望みのドクター様。お任せ下さい。


HOME お問い合せ(ドクター様)求人掲載依頼運営会社案内 プライバシーポリシー ブログ サイトマップ
医療機関ちゃんねる22はろおわあくスカウトドクターSOSドクターの悩み相談室医療機関労務相談ドクター同士の結婚相談
素因遺伝子検査のご案内薬物代謝遺伝子検査のご案内医療機関安否確認システムホームページ作成・ウエブ広告